ニキビ・ニキビ跡、毛穴

ニキビ・ニキビ跡・毛穴のお悩みはありませんか?

ニキビ・ニキビ跡・毛穴のお悩みはありませんか?

  • ニキビ跡が消えない
  • 毛穴の汚れが目立つ
  • ニキビでできた肌の凹凸が気になる
  • 化粧をしてもニキビ跡が目立つ

ニキビ跡やクレーターは、洗顔やご自宅でのスキンケアでの改善は困難です。症状に応じて、ピーリング、水光注射、ダーマペン、フォトフェイシャル、内服・外用薬などによる専門的な治療を行う必要があります。

ニキビ跡の種類

赤み

ニキビは治癒したものの、炎症が残っている状態です。
組織の修復のためのヘモグロビンの色が、赤みとなって現れています。

色素沈着

ニキビに伴う炎症によって生成されたメラニンが沈着した状態です。
軽度であれば数カ月で自然に改善することもありますが、そのあいだも紫外線によってメラニンが生成されるため、クリニックでの治療をおすすめします。

クレーター

ニキビの炎症が真皮の深くにまで拡大し、ニキビの治癒後もへこみとなって残っている状態です。
ニキビを潰す行為は、クレーターができる原因のうちの一つです。

ニキビ跡・クレーターの治療方法

ピーリング

酸の力で肌表面の角質を溶かし、新しい肌の再生を促します。また、毛穴の詰まりが解消されるため、ニキビの予防にも有効です。

水光注射

高い保湿力を誇る「非架橋ヒアルロン酸」を主成分とした薬剤を、真皮・表皮に細かく注射します。ニキビ跡の改善の他、ちりめんじわ、小じわの改善などにも有効です。

ダーマペン

極細の針で皮膚に微細な穴をあけ、自然治癒力を引き出して新しい肌の再生を促します。ニキビ跡やクレーターのほか、たるみ、毛穴の開き、小じわなどの改善にも有効です。

フォトフェイシャル(M22)

ルミナス社の最新型フォトフェイシャル「M22」を使った治療です。
IPL(Intense Pulsed Light)をお顔に照射することでニキビ跡やクレーターのほか、しみ、そばかす、たるみ、小じわなどの改善が可能です。

内服・外用薬

ニキビの原因菌や炎症に有効な内服薬、殺菌・炎症抑制などの効果がある外用薬を使用します。

ニキビ治療の流れ

1カウンセリング

カウンセリング室スタッフ・医師がカウンセリングを行います。ニキビ跡やクレーターの状態を観察し、スキンケアの現状などをお伺いします。

2治療計画の立案

ニキビ跡やクレーターの状態、患者様のご希望などを考慮して、治療計画を立案し、ご提案します。
ご同意いただけましたら、治療へと進みます。

3各治療の実施

ピーリング、水光注射、ダーマペン、フォトフェイシャルの実施、内服薬・外用薬の処方を行います。

4ご自宅でのケアのアドバイス

カウンセリングご自宅でのスキンケアの方法、注意点などをお伝えすれば、お帰りいただけます。

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